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STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第3話「並列過程のパラノイア」
第3話「並列過程のパラノイア」


そういえば先回書き忘れたんだけど、今回もタイトルに付いている『パラノイア』って・・・精神病の一種で、論理的で体系だった妄想に囚われ、その妄想を持続的発展的に進行していく症状を呈するものを指す言葉ですよね。

序盤でこの言葉をタイトルに使ってくるあたり、ミスリードなのか、それとも意味深なのか・・・と色々考えさせてくれる上手いタイトルだなぁと思う(笑)


さていきなり今回の直接の内容から逸れてしまったけど、今回も展開が早くて電話レンジ(仮)の謎、タイターの語る未来、とある世界的研究機関についてなどなど情報量が多いよねー。

原作を知っていると既に色々毒されているので、ラボメン同士の会話も専門用語もすんなり入ってきて楽しめるのだけど…初見の方たちはどうなんだろうなぁ〜と今回もちょっと不安(汗)


■牧瀬紅莉栖ラボメンナンバー004
先回、紅莉栖が突然ラボメンまで訪問してきた事を不審に思った方もいたかもしれないけれど、紅莉栖自身の説明がなされてましたね。

「自分が刺されたのを見た!死んだ筈!」などと言われたら誰でもある程度その後も気になってしまうものだと思うけど、紅莉栖はあの通り何に関しても自分で確かめないと治まらない性格で、ダルからラボの場所を確認して、詳しい話を聞きに来たと。

でも訪問した途端、科学者としての性(サガ)かそれ以上に気になる事を目にして、セクハラを不問にしてまでも電話レンジ(仮)の謎を知るために、ラボメン入りですw

それにしても、原作を知らないとオカリンの絡み方に引いてしまう人も多いかもだけど・・・知ってるとやっぱ「クリスティーナとか言ったな?」「一言も言っとらんわ(# ゚Д゚)」のあのテンポのいい掛け合いに、ニヤニヤしてしまうな(笑)

そして、今回だけでも「蘇りし者(ザ・ゾンビ)」「クリスティーナ」「天才変態少女」「助手」と勝手に紅莉栖の呼び名を適当につけまくるオカリンが、今後も照れと暴走でどんな新たな呼び名を生み出すか楽しみだw


■電話レンジ(仮)はタイムマシン?!
1話で「紅莉栖が刺された」というメールが過去へと送られた形になったあの瞬間、ダルの携帯は電話レンジに繋がれていたようで、まさにそのメールを受けた瞬間に放電現象が起きていたことが判明。

再現しようとして実験してみると、再び放電現象が起き…放電と同時に、電話レンジの質量が瞬間的に増大したのか、机を破壊して床に穴をあけるほどの現象も!!(この質量増加?もその瞬間何が起きているのかを知るうえでは、地味に重要だよね)

そして、放電現象が起きた際に送った今回のメールも5日前に送られていた!って事で・・・これはテレポートではなく過去へのメールではないか?バナナも房に付いていた過去へと戻ったって事では?っていう結論を出した感じかな。

あ、それから、今回の流れを見てると電話レンジを介していないメールまで全て何らかの異変をきたしてるわけではないという事のよう?!

ただし…この後徹夜で何度同じ実験をしても過去へのメールも、放電現象もゲルバナ現象の再現も出来ず煮詰まっていたので、それが何故なのかを含めまだまだ詳細は次回以降って事ですねw


■怪しい?二人の女性
起きている現象も色々と不可解なんだけど、下にいても聞こえてきたからと、SERNの話やタイムマシンについての話に食いついてきたり、サラッと「死亡通知でも来た?」などと普通そこでそんな事言わな いだろうっていう妙な問いかけをしたり、IBN5100に隠された機能があるという話をしてみたりと、あからさまに阿万音鈴羽が怪しいのも見てるものとしては気になるところだよね^^;

そしてもう一人、先週そのIBN5100を必死に探していた桐生萌郁からは大量のメール攻撃@@;

■SERN(素粒子物理学の世界的な研究施設)
で、そのSERNなんだけど・・・今回出てきたジョン・タイターの@ちゃんねるの書き込みを見てると、タイターは2034年までにSERNがタイムマシンを完成させ、その技術を独占してディストピア(極端な管理社会で、基本的な人権が抑圧された社会)を構築して世界を支配していると言ってるんだよね。

そして、その企みを防ぐためにIBN5100が欲しいとか・・・。


で、オカリンが気になってダルにハッキングさせてみると!

どうやら公式にはLHC(ラージハドロンコライダー:巨大な素粒子加速器)を使った実験は成功していないと発表されているにもかかわらず、既にその装置を使ったミニブラックホール生成に成功しているとの記述が・・・そして、このミニブラックホールはタイムトラベルを可能にするかもしれないと言われる1つの説とも深い繋がりがあるんだよね。

しかも、Zプログラムという名の実験結果のレポートには[Error.Human is Dead,mismatch]の文字が。

何故実験について嘘の公式発表をしているのか?しかも、SERNはもしかすると実験で死者まで出してるのか?という一気に不穏な気配になってきたところで来週です。って事で、引きは相変わらずイイ感じだと思う!


あ、最後になったけれど

オカリンは今のところ確かに痛くて痛くて引かれても仕方ないのだけど、今回も放電現象が起きた瞬間に、直ぐ様まゆりを庇ったり、その後も怪我がないかと気遣ったりと素が現れる場面が相変わらずイイなぁ。

オカリンと紅莉栖とダルの掛け合いとかも楽しいんだけど、まゆりとオカリンの醸し出す空間が好きだ(´▽`)



2話の感想はここ
 

4&5話の感想はここ




(キャスト)
岡部倫太郎:宮野真守
牧瀬紅莉栖:今井麻美
椎名まゆり:花澤香菜
橋田至:関智一
阿万音鈴羽:田村ゆかり
フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ
漆原るか:小林ゆう
桐生萌郁:後藤沙緒里








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| 11春夏・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) | comments(0) | trackbacks(35) | pookmark |
STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第2話「時間跳躍のパラノイア」
第2話「時間跳躍のパラノイア」


主人公岡部が感じている何とも言えない違和感や不安感を、視聴者に共有させるかのような作りで進んでいく展開で、良い感じじゃないかな?!

それと同時にかなりのテンポで主要な登場人物を次々に登場させつつ、重要な話を混ぜてきているので、ついて行くのが大変ってのは、あるかもしれないけどね^^;
 
1つだけ個人的な不満があるとすればアニメの紅莉栖の顔が…ちょっと悲しい。。。


■生きていた牧瀬紅莉栖(クリス)
先週の引き通り、講義を受けに来た岡部(オカリン)が出会ったのは『岡部の記憶では刺されて死んだはず』の紅莉栖。

動揺してしまう岡部だけど、紅莉栖の方は刺された記憶どころか岡部に会ったことさえない様子。ほとんどの方が現時点で感じていると思うけど、岡部のこの記憶の齟齬はまるで岡部だけが違う世界に紛れ込んだかのような、いや〜な違和感だよねぇ。

その後の、紅莉栖の講義でのシーンは原作の具体的な内容をバッサリとカットしてたけど、これはまぁ当然かな。『タイムマシンは理論上否定されるべきものではないか』という紅莉栖の自説を裏付ける、現在存在するタイムマシン理論の説明や、その仮説を論破する講義の内容をアニメで流してしまうと尺の問題だけじゃなくて、内容的にも難しいしね(汗)

とにかく現時点では、彼女がアメリカの脳科学研究所の研究員にして、著名な科学雑誌に論文が掲載されるほどの天才って事と、反論できない岡部に対して挑発的に「鳳凰院凶真さん?!」と再三ふってくるあの性格さえ分かっておけばとりあえずOKかなと思う^^


■次々登場する他の個性的な登場人物

★漆原るか
まずは、巫女服で登場した美少女!・・・ではなく、何度も繰り返してたように『だが男』のるかは、岡部の厨二病設定に至って真面目に付き合ってる柳林神社の一人息子

もう今回の、この子の視線や態度で彼の心の内だけはある程度伝わってきたかも(笑)


(神社でのシーンは個人的にはるかよりも、岡部の演技に『この前と手が逆だよ〜』とニコニコしながら意外にもちゃんと覚えていて、的確なツッコミをしてるまゆりに注目してしまったけどね/笑)

その後の、帰り際に懐中時計を見つめて立ち止まってしまったまゆりと、その様子を見て普段の厨二臭い岡部が影を潜めたかのように優しい口調で荷物を受け取ってバイトに送りだすシーンとかもさぁ何とも言えない雰囲気があって、穏やかな気持ちになれるというか微笑ましい気分にさせられるというか、切なくなるというかイイ感じだった><


★阿万音鈴羽 
岡部の研究所があるビル1Fの『ブラウン管工房』に雇われたバイトなんだけど、「おっはぁー」とかズレた挨拶を流行と勘違いしていたり、どこか物を知らなさそうだったり、岡部の『機関』の話に食いついて「相談に乗る」と言ってみたりと、ゲームをしてた時もどこかズレた子ってのが第一印象だったなぁ。


★桐生萌郁 
小声でボソボソとしゃべり常に携帯をいじり、携帯を取られそうになると過度に怯えたりと挙動不審な女。なのにメールになると性格が一変したかのような馴れ馴れしさだったり、とにかく変だよねこの人も(汗)

そして、幻のレトロPCであるIBN5100を何故か必死に探してる様子。


★フェイリス・ニャンニャン
まゆりと一緒にメイド喫茶で働く女の子なんだけど、岡部の上をいくノリで岡部の設定会話に付いてくるメイドw

あ、ダルはこの子が大好きなんだねってのもちゃんと伝わったね^^;


■ジョン・タイター
会見中止と、牧瀬紅莉栖に関する記憶の齟齬が気になる岡部はネットで色々調べてみるも、どうやら周りの記憶の方が正しそうで・・・自分が見たのは『幻』だったのだろうか?!と思い始めるが・・・。

ネットを調べていくうちにもう一つの記憶の齟齬を発見するんだよね…それが『ジョン・タイター』に関する記憶。

どうやら今まさに、@ちゃんねるに『ジョン・タイター』と名乗る自称タイムトラベラーが現れているようだけど…岡部の記憶では既に10年前の2000年にネット上に現れて大騒ぎになったはずで、その為に関連本なども多数出版されてたはず・・・でも、ダルにはその記憶は一切なくネットを調べても過去の情報はヒットせず…持っていた筈の本も消え失せていた!

つまり、記憶の齟齬は中鉢博士の会見の時の事だけじゃないんだよね…。

今現れてる(@ちゃんねる掲示板)のタイターが掲示板で主張してる『未来がディストピア(極端な管理社会で、基本的な人権が抑圧された社会)になっている』という話や、世界線に関する話も今回簡単に出てきてたけど・・・あの辺はこの後詳しく出てくるので、ここでは、ちらっと覚えておくだけで全然OKだと思う。

ただし、ジョン・タイターとかあのレトロPC(名称少し変えてるけど)とかは実在する話なので、興味があれば調べてみるとそれはそれで面白いかも(笑)


■電子レンジ(仮)
例のゲルバナは、分子レベルでズタズタになっていた!

それだけではなく今回の実験では・・・房から1本だけ取って入れてみるとレンジからバナナは消え、房に戻った状態で1本だけがゲルバナに。

テレポートなのか?それとも全く別の現象なのか?そこに牧瀬紅莉栖が登場…という続きが気になるイイ引きで今回も終わったなぁ(笑)

電子レンジで起きてる現象は、とりあえず今は何も語れないかな。



相変わらずたくさんの伏線が散りばめらていて謎の多い展開だけど、アニメから入ってる方も、さらに次の展開へと興味がそそられてきてればいいなぁ、また次回です!


1話の感想はここ


3話の感想はここ













(キャスト)
岡部倫太郎:宮野真守
牧瀬紅莉栖:今井麻美
椎名まゆり:花澤香菜
橋田至:関智一
阿万音鈴羽:田村ゆかり
フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ
漆原るか:小林ゆう
桐生萌郁:後藤沙緒里

| 11春夏・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) | comments(0) | trackbacks(40) | pookmark |
STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)第1話「始まりと終わりのプロローグ」 ニコ生先行放送視聴感想
第1話 「始まりと終わりのプロローグ」


非常に評価が高く、泣けるゲームとしても評判のゲームのアニメ化!

個人的にも久々に滑り込みでプレイ済み状態のゲームで、文句なしにお勧めしたいくらいのゲームです!という事で、どこまでゲームの良さを再現しつつ、アニメであるが故の良さもプラスしていけるか、不安もありつつもかなり期待を込めての視聴開始^^


昨日、ニコ生での先行放送を視聴してみたんだけど視聴者28万超えという数字を見ても、自分だけじゃなく期待してる方の数や、話題性も現時点では今期の中でかなり上の方なんじゃないかな?!



感想を毎回書けるかどうかは未定だけど、とりあえず1話で押さえておきたいところを書いておきます。


■厨二病全開の痛い主人公と個性的な仲間
まず、キャラに関してだけど、既に噂は聞いている方も多いかな・・・主人公が前半は相当痛い子ですので…覚悟して下さい(笑)

アニメ公式サイトに載っているアニメスタッフのインタビュー記事でも「ゲームを始めてしばらくの間、主人公の痛ましい性格に心が挫けそうに」なったと言われているくらいですしねww

ただし、この前半の痛い言動も後々、状況の変化に伴って生じる主人公の内面の変化に結果として深みを与えてくれるものになっていると個人的には思っているので、1話を見て主人公の言動に引いた方も…なんとか我慢してほしいかな^^;


で、どんなふうに痛い感じの主人公なのかだけど、1話の時点でもかなり伝わったよねw

自分の事を狂気のマッドサイエンティストだとか、鳳凰院凶真だと名乗ってる時点で相当なんだけど・・・加えて、自分は『機関』に狙われてるとか、電源の切れた携帯電話に向かって独り言をしゃべったりだとか…頭の中で色んな妄想をしては「設定」をこしらえてその通りに行動する、とんでもなく『痛い』人なのです、ハイ。。。


いや、実は…主人公だけでなく、他の登場人物もそれぞれかな〜り個性的だよね(笑)
例えば大学生の岡部は、幼馴染の椎名まゆり(まゆしぃ)と高校の同級生だった橋田至(通称ダル)というメンバーわずか3人だけの「未来ガジェット研究所」という発明サークルを秋葉原に置いて、ヘンテコな発明をする日々を送ってるんだけど、この二人もかなり変わってますw

まゆりは、かな〜りユルイ感じのマイペースな天然で「トゥットゥルー♪」が口癖だったり、突如空に向かって手を伸ばして一人の世界に入ってしまうような不思議な子だし(いずれ「まゆしぃは人質なのです」の意味も含めて理由も明らかになるけど)、ダルはリアルでネット用語を連発するような人だし…この二人も、多分現時点では人によっては苦手な方もいるんじゃないかな?(笑)

自分もゲーム始めた当初は、この3人に愛着がわく時がくるとは思わなかったし><;
だけどね…当初かなり引いてた自分ですら…愛おしくなるくらい、キャラ的にも魅力が出てくるはずだから、うんw


■伏線だらけのプロローグ
そんな岡部はある日、ドクター中鉢がタイムマシン発明成功記念会見をするというので、その内容を聞くためにラジ館にやってきたが、そこで不思議な出来事に見舞われる。

もしかすると未プレイの方は、1話を見ただけではあまりに不可思議な事が多くて、どこに注目すればいいのかという側面もあったかもしれないので・・・今回起きた不思議な事を一応列挙しておきますね。

(地震のような震動が起きたかと思うと屋上に、人工衛星?[のようなもの]が鎮座していた)

(初めて出会った筈の牧瀬紅莉栖から『15分程前に思いつめたような顔で、何か言いかけましたよね?何だったんですか?』という意味の事を問われるが、岡部自身は心当たりがない

(心当たりのない差出人からメールが送られてきて、添付ファイルを開くと何も映らないノイズだけの画像が…)

(男の人の叫び声が聞こえた方に行ってみると、牧瀬紅莉栖が血まみれになって倒れていた)

(外に出て、ダルに「牧瀬紅莉栖が何者かに刺されたみたいだ・・・」と、メールを送信すると、突如眩暈がし、周りにいた大勢の通行人や野次馬が一瞬で消え去っていた…なのに、まゆりには、そんな光景は見ていないと言われる)

(最初見たときは屋上に鎮座していたはずの人工衛星らしきモノが…まるで墜落したかのようにラボ館にめり込んでいた)

(後で聞くと、どうやら中鉢博士の会見自体中止されて最初から行われておらず、人工衛星?が墜落したというニュースを聞いてから現場に、まゆりと二人で来たらしく…岡部自身の記憶と実際の出来事の間に記憶の齟齬[食い違い]が見られる

(岡部たちが発明した電話レンジ(仮)にバナナを入れて操作すると、何故そうなるか発明した本人たちも理由が分からないけど、ゲルバナナが出来上がる)

(前述のダルに送った「牧瀬紅莉栖が何者かに刺されたみたいだ・・・」というメールが、実は1週間前に送られた事になっており、3通に分割されていた)

(死んでいた筈の紅莉栖が生きていた)


不思議な事を挙げていくと、こんな感じかな…伏線としては他にもまだあるんだけどね^^

今のところ一体何が起きてるの?どこまでが、岡部の「設定」で、どこからが実際に起きている事なの?!って思うかもしれないけれど、トニカク不思議な事が本人が自覚している以上に、たくさん置き始めているという感じ。


さて、ゲームを未プレイの方にとっては、キャラ的にも謎的にも前半は辛抱しないといけない部分がもしかするとあるかもしれないけれど、是非劇的に惹きこまれていく中盤までとにかく視聴し続けて欲しいと願ってます(笑)


とりあえず、OPとEDがつく本放送の第1話がまず楽しみ〜^^


2話の感想はここ








(キャスト)
岡部倫太郎:宮野真守
牧瀬紅莉栖:今井麻美
椎名まゆり:花澤香菜
橋田至:関智一
阿万音鈴羽:田村ゆかり
フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ
漆原るか:小林ゆう
桐生萌郁:後藤沙緒里

| 11春夏・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) | comments(2) | trackbacks(26) | pookmark |
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返信とか近況とか一言感想

アニメの方は、毎期視聴本数が減っています。。。

yutanpoさんへの拍手コメ返信
自分ではいつも「あーもっと上手く伝えられたら…」と思いながら書いているのですが、褒めて頂いてありがとうございます。
確かに、指の組み方は左親指が上、腕の組み方は右腕が上です(゚□゚;)!
「CLAYMORE」アニメの方は分からないですが、数年前に友人宅で何冊か読んで、その時「面白そうかも」と思ったのにそのまま放置していました。完結したんですね、近いうちに購入して読んでみます。

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コメント等歓迎ですが返信はかなり遅くなってしまうこともありますm(__)m



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