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薄桜鬼 碧血録 第22話(最終回)「夢幻の薄桜」
第22話(最終回)「夢幻の薄桜」


生きて生きて生き抜いた末に、散った薄桜鬼。


■最後まで、その才を存分に活かし。
海軍力を大幅に削られてしまった時点で、既に結果は見えていた陸戦。

だけど、土方さんが任された二股口の戦いでは、連戦連勝。この状況下でのその戦果はさすがと言わざるを得ない感じだよね。だけど、大鳥さんのいるもう一方の松前口が破られて、退路を断たれるのを避ける為には退却するしかないというのが…もぅ、多少の勝ちなどでは戦局を変えようがない状況下での切ない戦いを表しててやるせない…。

そして、この頃の土方さんが『かつての鬼の副長が…』と驚くほどに、柔らかい笑顔を見せ、周りを包み込み安心させるような大きさを見せて慕われていたというのも、確か史実に沿ってると思うんだけど、なんとなく切なくなる。。。

確かに、これまでの幾多の戦いを経て土方さん自身が成長した部分や、千鶴の存在、鬼の規律が必要不可欠だった京の時代と異なり、今この情勢下で必要な事を察した上での周りへの対応といった色んな要素が絡んでて、土方さんの魅力がさらに増すエピソードでもあるんだけど…この変化が終焉が確実に迫っている事も否応なく感じさせられて、あの柔らかな土方さんの表情を見るのが切なく、寂しいような…そんな気分にさせられた。。。


■誰よりも守りたい存在。
そして、土方さんの身体もすでに限界。本当のところ、既にそれはお互いに十分承知しているであろう二人を見てるのは辛いけれど…。

どんな状況になろうとも最後の最後まで『傍にいたい』と思う相手『誰よりも守りたい。生きたいと思う理由が出来た』と言える相手と巡り合えて、傍に居られる幸せは凄く大きなものだし、今この瞬間の二人は本当に幸せで満たされてもいるんだよね…切ないけれど、それは救いだよね。

ただやっぱり、キスのシーンもニヤニヤとか、喜びながら見れるという感じじゃなく、儚くて切なくて美しいシーンだったけど。。。


■史実では死のシーン
弁天台場への援護に向かう途中、馬上で銃弾が当たり落馬して…って流れは正に、史実通り…本当はここで、このまま命を落とすんだよね。

それにしても、ここでのシーンも切なかったよ。何度も何度も必死の想いで『土方さん』と叫ぶ千鶴が(ノ_-。)

再び自らの体を傷つけて血を口移しで飲ませる千鶴だけど『誰が好き好んでテメェの惚れた女に痛い想いを味あわせたいもんか』という土方さんの想いも『私だって愛する人の苦しむ姿なんて見たくありません』という千鶴の想いも両方理解出来るだけに、この血によってなんとか僅かに命を繋ぐシーンは何度見ても複雑な想いにかられる。。。


■薄桜鬼
そして遂に迎えた風間との決着の時。

どうしても付けなければならない決着というのは理解できるものの、鬼側の描写が少なくて、本当は、もぅこんなところまで邪魔しに来ないでよ…と言いたいくらいなんだけど、先週のコメでも頂いたように本来はもっと鬼側の事情や、風間の想いも色々描かれてるらしいですね。そこだけは、残念だったなぁ。

ただし、二人の最後の会話を通してこれまでの土方さんの生き様が浮き彫りになっていく感じは良かったです。会話だけでなく倒れても、倒れても、倒れても立ち上がり戦い続ける様も、土方さんのこれまでの戦いを象徴するかのようだったし。


新撰組は確かに大きな時代の流れの中では、散りゆく運命だった。そして、その中心人物として、最後まで戦い続けた土方歳三という人も。

だけど、土方さんは決して、死ななくてもいいのにただただ自分の死に場所を求めるかのように生きた訳ではない。生き急いでただただ無駄死にした訳でもない。いや、うーん表現が難しいけれど、生き急いだかのように思える部分も確かにあるのだけど…それだけじゃないというか。

『理想とする武士の道、己の信念を何があっても曲げることなく貫き通し、思う存分、生きて生きて生き抜いた結果の、この生き様』だったんだよね。


そして、鬼としても、武士としても『所詮はまがいもの』だと嘲られた事もあったものの、誰よりも「本物」であった人生。


『土方さん!見えますか?みんなの掲げる誠の旗が!』の部分も良かったです!
既に散っていった仲間の、あるいは道は分かれた仲間の、それぞれの貫き通した想い、掲げ続けた誠の旗はそれぞれに美しかった。

新撰組は時代の流れを読めなかった馬鹿の集まりだなどと、嘲る人もなかにはいる訳だけど、彼らの生き方はそんな問題じゃないんだよ…と、言いたいなぁ…勿論全員ではないけれど、個人的には、彼らのある意味では愚かな部分も含めて、その生き様は本当に見事で美しいと言えるものだったと思います。うん。


そして最後に、土方さんが千鶴の涙を拭い幻のように宙に浮かんで…のシーンは、やはり切なく哀しいけれど、都合よくまとめて、ハッピーエンドにする終わらせ方よりもはるかに個人的に好きな終わり方でした。



さてさて、終わってしまいましたが、堪能させて貰いました。2期からの参戦だったけど、楽しませていただいたこの作品に関わられた全ての方と、感想を読みに来て下さった方に感謝です。ありがとうございました。


21話の感想はここ

 





(キャスト)
雪村千鶴:桑島法子
土方歳三:三木眞一郎
沖田総司:森久保祥太郎
斎藤一:鳥海浩輔
藤堂平助:吉野裕行
原田左之助:遊佐浩二
近藤勇:大川透
山南敬助:飛田展男
永倉新八:坪井智浩
井上源三郎:小林範雄
山崎烝:鈴木貴征
島田魁:大羽武士
松本良順:佐藤広太
千:石川綾乃
君菊:勝田晶子
風間千景:津田健次郎
天霧九寿:山口りゅう
不知火匡:吉田裕秋
南雲薫:伊藤葉純
雪村綱道:齋藤龍吾
榎本武揚:伊藤栄次
大鳥圭介:内匠靖明

(OP)
「舞風」:吉岡亜衣加
(ED)
「茜空に願ふ」:mao

| 10秋・薄桜鬼 碧血録(2期) | comments(9) | trackbacks(23) | pookmark |
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コメント
テクさん初めましてm(_ _)m紙ヒコーキと申します!

私も「薄桜鬼碧血録」を最後まで見ました。
正直、私は薄桜鬼の原作ゲームをやったことが無くて、幕末や新撰組のことも、あまり詳しくありません(;_;)

土方役・三木さんのファンだったのがキッカケで 、アニメ「薄桜鬼」を第一期から見てきました。

最初は新撰組のみんなに純粋にキュンキュン♪してただけだったんですが、物語が進むに連れて、だんだん切なくなってきて…最後には号泣。

なかなか気持ちの整理がつかずにいたんですが、テクさんの記事を読んで、やっと落ち着きましたq(>_<、)q


コメが長くなってスミマセン。でも、テクさんに共感できて良かったです。
| 紙ヒコーキ | 2010/12/11 5:31 PM |
紙ヒコーキさん初めまして!コメントありがとうございます^^週末は殆ど家にいないので返事が遅くなってすみません^^;

この作品は元が女性向けのゲームなので、男性声優陣も豪華ですし、男性キャラは男から見ても素直にカッコイイですし、そういう面でも当然楽しめましたよね(笑)

でもそれだけじゃなくて、本当に内容も史実を知ってる人にとっても、そうでない人にとっても楽しめる巧みな作りになっていましたし、それぞれの生き様に惹き込まれ痺れたり切なくて堪らなくなる良い作品でしたよね。さすがに、男の私としては原作のゲームを買うのは躊躇われるんだけど、それぞれの個別ルートの結末も可能なら見て見たいと思う程です><

それから私の記事に共感して頂いて、こんなふうにコメントを残して下さる方がいて、嬉しいです。コメントありがとうございました^^
| テク(管理人) | 2010/12/13 6:07 AM |
初めまして?
彩といいます(´・ω・`)
テクさんの薄桜鬼碧血録第22話の感想を読ませていただきました?何かうまくいえないのですが私もとても共感しました?元々新選組に興味を持っていてちょうど本を読んでいたりしていた私はYouTubeで検索したところ薄桜鬼の第1話をみたのがきっかけでした?
本当によくいえませんがテクさん!!共感です(´・ω・`)?
いきなりコメントしてすみません?失礼します?
| 彩 | 2010/12/13 11:01 PM |
?のとこは絵文字です(T^T)
すみません(/_;)
| 彩 | 2010/12/13 11:02 PM |
彩さん初めまして!コメントありがとうございます。絵文字が変換出来なかったんですね、気にしないでください〜^^

自分も新撰組自体に興味があってこのアニメを見始めた一人です。元々新撰組自体が好きという方も多いので、アニメを見た方の中にはそういう方も少なくないのかもしれないですね。

異なる感覚の方の意見を読むのも勿論楽しいのですが、同じアニメを、似たような感覚を覚えながら見ていた方がいて、その方たちに自分の感想を読んで頂けたと知れるのはやっぱり嬉しいですし、言葉に巧く表せなくてもこうやって伝えて頂いてありがとうございました^^
| テク(管理人) | 2010/12/14 5:22 AM |
テクさん、はじめまして。

私はアニメを見始めて瞬く間にハマり、立て続けに薄桜鬼のゲームを三本購入し、毎日ネットでも色んな記事を読んでいます。
でもテクさんの感想に一番共感し、再び涙しました。
制作者サイドの方にも読んでもらいたいとも思いました。
アニメという時間的な制限のある中、伝えたかった事をテクさんが全部拾っているような、そんに気がしました。

とても心に染みいる感想を読ませて頂き、ありがとうございました。

| ももか | 2010/12/15 1:58 PM |
ももかさん初めまして!コメントありがとうございます^^

ももかさんのように、アニメを見始めてゲームも購入したくなる気持ち、分かります。欲しくなりますよね!それにしても、感じたまま感情優先で書いてるに過ぎない感想に、こんなふうに心のこもったコメントを頂き本当にありがとうございます><

それだけ、この作品がたくさんの方の心を動かす心に残る作品だったという事なんでしょうね!
| テク(管理人) | 2010/12/16 9:39 PM |
通りすがりですm(__)m
テク様の感想に共感しました。ラスト良かったです。

風間が夜明け前に来たのは羅刹の土方と武士として正々堂々戦うために。
で、千鶴が空を見上げた事で夜明けと、膝の上の土方が「夢幻」だという事を知らせた。(土方の服も綺麗になっている)
EDは土方が灰になりながらの走馬灯…。

これほど凄い深く華やかな演出のアニメは初めてです!
ハッピーエンドも良いですが、こうやって桜の様に美しく散りゆく様こそ、武士の姿だと思います。
良かったです…感動しました。

泥の上を這ってでも戦い続ける男の背中を見せつつ華やかで美しく魅せる作品だと思いました。
薄桜鬼に出会えて良かった!
| ゆん | 2010/12/23 10:33 AM |
ゆんさんコメントありがとうございます。返信が遅くなってすみません。

「ハッピーエンドも良いですが、こうやって桜の様に美しく散りゆく様こそ、武士の姿だと思います。」という意見に私も同感です。特に、新撰組を描くのには良い最終回だったと本当に思います。

もしかすると今は殆ど失われてしまったかもしれない、男たちの魅力に満ちていましたよね!

私も出会えてよかったと思える作品でした。
| テク(管理人) | 2010/12/28 4:40 PM |
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