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Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第24話「対峙」
第24話「対峙」


遅くなりましたが、この物語も最後の決着目前…簡易ではなく普通に書かせて貰います…。


さて、今回ブロガ―たちの反応がどうだったのか…これを書いている時点ではまだ見てないので分からないですが…少なくとも、ここしばらくキャルへの評判が徐々に?下がり続けるのとは対照的に、個人的には病んでからのキャルへの感情移入が、困った程に増し続けてるんだよなぁ…(苦笑)


■蹂躙され続けた果てに……。
今回美緒を言葉でも実際の暴力でも蹂躙してしまったキャル…愛憎の果てのあぁいった行為は確かに醜い、単に惚れたふられただけの果てなら感情移入なんかしないんだけど…。

キャルの場合あれはまさに自分が経験し続けてきた事でもあると思うんですよね………だから…自分のしている事の意味を誰よりも分かり、誰よりも自分が痛い筈の事をして、醜さも分かった上で、自分自身を益々傷つけてしまってるキャルが哀しくて仕方ない…。

『教えてやるよ。本物の絶望って奴を!抵抗も出来ず、なすがままで何も出来なかった無力な自分って奴をアンタの身体に刻んでやる!心の中に一生残る深ーい傷をね!』
このセリフを聞きながら、益々先回のコメ返でも書かせて貰ったように、最低最悪の父親から逃げた事と繋がる、過去に経験し、負ってきた傷や痛みがキャルの行動に大きく影響を与えているんだろうなぁ…と思ってしまった。

もしかすると個人的に…虐待には過剰反応してしまう悪い癖が影響して、必要以上に深読みしてしまってる可能性もあるけど(苦笑)

でも、どちらにしてもキャルの哀しみ、痛み、傷は…単に玲二に置いていかれた…自分の元に戻ってきてくれなかったという、あの瞬間の絶望や傷だけでは片付けられはしないと思う。

キャルが今までに経験した積り積った多くの傷、必死に耐えてきた痛みの多い生活を抜きにしては…玲二からキャルが感じた救いや、幸福感の大きさ『あの約束』のキャルの中での重みを計りきれはしないと思うから…。

だからこそ、その玲二が自分の元から離れていってしまった絶望と喪失感は…多分、普通の恋愛の尺度、単に捨てられて抱く愛憎だけでは語りきれない重さを感じてしまう…。

だからと言って勿論、リズィを撃ったり、美緒を傷つけて許される訳ではないんだけどね…でも、そんな事はキャルも百も承知していながら…抑えきれない…語弊があるかもしれないけれど、もはや自傷行為と似たモノを感じてしまう…。

だからこそ、傷つけながら益々自分が傷つき…自分を嘲り笑い、自分の価値を下げ自分を卑下して、自分を追いこんでいく…そんなボロボロなキャルが哀し過ぎて…。

もぅ自分でも死を求めてると思うし…展開的にそれしか許されない…それしか残された道はなさそう…という気はするけれど…最後の消え入りそうな『玲二ぃー』の声を聞くと…どこかに救いの道が残されてはいないものだろうか…と、思ってしまうなぁ。。。


■生きた証
一方の江漣の印象的な言葉。

『あなたに江漣と呼ばれて以来、私の命はあなたを守る為にありました。生きていて欲しい生き続けて欲しい。貴方が生き延びてくれるなら、それが私の生きた証です…』

との言葉を残した江漣、この言葉からは…以前から書いているように…江漣の抱く『小さすぎる欲求や願い』を感じて、もう少し『望んでもいい』のに…と、切なくなる…だけど。

同時にキャルとは対照的に江漣は実際に今、本当に幸福なんだろうな…とも、今回強く感じた。。。

あの揺るぎない態度、そして最後の柔らかな声を聞く限り…あそこまで玲二を想う事が出来る喜び、そしてその玲二の為に自分の身を呈してまで行動出来る喜び、まさに今生きている事を実感して、どこか…初めて経験する充実感さえもあるかもしれない…。

その結果が、もし仮に死が待っていたとしたら…見ている者としてはやっぱり切ないけれどね。


■主役以外の人たち
えと、玲二をここに入れていいですか…(笑)
『もぅ、誰も失いたくない、誰にも傷ついて欲しくないんだ…』
うん…心底素直な叫びだし、これまでの過程で色々と仕方なかった部分も確かにあるとはいえ…やっぱり、色々玲二の行動には今までも思う所があるし…今更その願いは許されないよ…と、思う。

最後はさすがに…ちゃんと決着を付けてくれるのかね玲二は…。


変態サイスは…最後まで変態ですね(苦笑)
『秀作はアイン…実験作はツヴァイとドライ…終幕にふさわしい演者たちは恐怖もなく慈悲もなく、ただ忠実なる猟犬のごとく死を運ぶオートマトン』
おそらく、初めから駒として殺しを任す上ではどんなタイプが最適なのか分かっていた筈だろうに、人格も人生も弄んで多数の実験を楽しみ、色んなタイプの道具の仕上がり具合を愉しんだサイス…。

おまけに役割を演じさせて、自分が作り上げた筋書きに悦に入って快感を感じる外道ぶり……その結果苦しみが増している今の状況を思うと…この男自身の終幕がどんなモノになるか早く見たいや(苦笑)


でもキャルと江漣の二人の結末はどうなるか…見たいような見たくないような…。


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23話の感想はここ







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| 09春夏・Phantom-ファントム- | comments(4) | trackbacks(12) | pookmark |
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コメント
「最低最悪の父親」に加えて、今回いろいろ追加されました、キャルの過去…。やはり荒んだスラムの貧困層の出身のようですし、家の中でも外でも暴力にさらされていたようですね。三日三晩何も食べなかったというのは家を出た時のことともとれますが、虐待の中に「放置」も含まれていたのかもしれません。っていうか、今思い出しましたが、玲二と買い物に行った時、おしゃれな洋品店に「初めて来た」みたいなこと言ってなかったっけか…(涙)
いや、キャルさん、あなたのような子は実は日本にもいるのですけどね。でも確かにあなたの国の一面のような貧困・暴力・アルコール依存・銃の四点セット大国とは違いますし、ろくに教育を受けないまま、いきなり日本というある種おとぎの国のような所に放り込まれたら、なんか腹が立ってくるのもやむなきことなのでしょう。そしてこれまでの自分の人生は何だったんだろう、どうして自分だけ…という疎外感も起きるでしょうから、「皆自分みたくなればいい。そうすれば悩まないし傷つかない」と、ある意味子供らしく思ってしまうのも…。美緒さん、あなたの言っていることは正論だし、私自身も含め、多くの視聴者がキャルの幸せを思って心中考えることでしょう。その意味では作中、日本の典型的な「健全な若者」の代弁者ですが、その純愛ギャルゲーヒロインセリフで「あなたは間違っている」「かわいそう」みたいなことを実質上から目線で言われることに、ここまで不幸をなめて押し潰されたキャルの心はもう耐えられないのですよ…(涙)そしてここでサイスの「お前の周りは全部敵」「誰もお前のことなんか想わない」という「教育」が機能していますね…
この辺は、よりソフトな形ではあれ、開発途上国の方からよく言われることでもありますし、(特に若い)視聴者に問いかける意図もあるのでしょう
そして周りをおとしめることで自分をおとしめ、その上で愛する玲二を殺して自分も死ぬ(その前に玲二にまとわりつく女は全部排除してあらかじめ独占する)というのが、やはり彼女のシナリオ…。大方の予想通りであることが今回ハッキリ示された感じですね。もうそうしないと、自分を満足させ落ち着かせる方法が見つからないのでしょう。しかし一方で、ご指摘の「玲二ぃ…」はまだ生きて「普通に」添い遂げたいと思っている証拠…もう何と言っていいやら…
対する江漣はご指摘の「柔らかな声」が、サイスの洗脳によっても失われず、玲二によって表面化した彼女の「地」なのでしょう。「どこぞの遊牧民の少女」の声と思って聞くと、いかにもそれらしく聞こえる、欲を知らない純朴な声…。世知辛かったりちょっとおませな日本の女子高生(早苗らや美緒)よりも少々幼い感じ。そんな君のありのままの高校生活も見たかったよ…。その無垢な心でただひたすら目の前にいる玲二だけを一途に愛して、彼のためだけに生きて死ねるのが幸せ…。1話からずっと隠され続けてきた「本当の彼女」をここで出す構成は見事ですが…反則的に胸に突き刺さります。それと比べると玲二クン、確かに「いや、君にそのセリフを言う資格はないから」と私も思ってしまいました(笑)
最後にサイスですが、前回と今回の言動から見て、「まずまわりが全部不幸だが、互いに誰のせいにもできず、自分ではどうにもできない状況を作る→これを完成型である『一切の感情を持たないタイプ』が文字通り快刀乱麻のごとく解決する」という実験だったのでしょう。また完成型の優位性を示すためにはあらかじめ「悪い作例」を作っておくのが科学実験では絶対に要求されます。そうでないと、コレのどこがよいのか傍目に納得できないし、「感情こそ諸悪の根源」といういかにも社会主義的な彼の心理学的学説も証明できないでしょう。ああ書いてて腹が立つというか、気持ち悪くて反吐が出そう…。そういう意味で確かに変態ですねー。全部女性なのとか全員違ったオシャレな髪形はアンタの趣味ですか?いわゆる人間的な感情はいらないけど、そういうのはいいのか?
長文失礼しました。毎度のことですが、いろいろ考えさせられるご記事だったと思います
それでは失礼します
| westernblack | 2009/09/15 8:17 AM |
ほんとお疲れ様です、テクさん。私も通勤の電車内からコメントさせて頂きます(笑)

この回でようやくキャルの残された本心が見えて安心しましたが、逆に落ち着いた表情で何を思っているのか…心配になります。
父親の虐待の件に関しては、テクさんの読み通りだと思います。原作では(すぐ原作を持ち出して申し訳ないですが)美緒を暴行している最中、父親にされてきた事を今自分がしているという事実に気がつき途中で暴行を止めます。その後の泣くシーンではリズィの事を思い出し、「なんであの時、撃ってくれなかったんだよ」…との独白が入ります。
段々と狂気に走る自分を誰かに止めて欲しいという気持ちが確かにあるのだと思います。しかし玲二では自分を撃てない可能性が高い。だから最後に玲二ではなく江蓮に連絡したのかもしれません。

次回はまた虚淵回です。原作とは違う展開にしてくる可能性もあるので、何だか不安ですね…。
| mateba | 2009/09/15 9:17 AM |
westernblackさんコメントありがとうございます!

キャルの背景は仰るように、虐待以外にも色んな要素が絡んでいて考えれば考えるほど哀しくなりますね。
でもやっぱり他の過酷な環境以上に、本来信頼できる筈の存在からの虐待は心に残る傷の具合がちょっと異質で……。
何も自分だけが一番不幸だなどと訴えるつもりはなくても、強迫観念に突き動かされる様に破壊衝動に駆られたり、逆に自分の受けた行為を止めれずに繰り返してしまったり…余計に自己嫌悪も激しくて破滅的行動をとったり…治っていたと思っても何らかのショックを機にさらに酷くなったりしてしまうんですよね…。

だから…キャルの行動は確かにまだ幼かった事からくる影響もあるとはいえ…それは、個人的にはあまり言いたくないなぁとか…単に自分と同じようになってしまえ!などと思ってる訳じゃないんだと思う、などと…勝手に何処までも感情移入してしまってる状態です(苦笑)

その為…玲二を殺したいほどの愛憎に駆られたのは事実でも…玲二を殺す事自体は、口に出す言葉とは裏腹に本当の動機やシナリオではなく…再び玲二に救われる事(一緒に居られる事)が叶わないなら『殺されたい』というのが、本心ではないかなと個人的には思ってます…特に再会して玲二に会ってからはその想いの方が強くなった気がするんですよね。。。

美緒については…そうですね、正論だけど…「健全」に育ってきたからこそ言える言葉で…今のキャルには耐えられなかったですよね。。。

江漣に関しては、仰る通り…無垢な心でただひたすら目の前にいる玲二だけを一途に愛して、彼のためだけに生きて死ねるのが幸せ……というその本心を最後に、心からの素の柔らかな声で語らせるのは…確かに見事過ぎて反則的といいたくなる演出ですよね^^;

サイスの完成型と悪い例をあらかじめ用意して、優位性の実験という点も、うん、ホントそうなんでしょうね…その悪い例の実験材料としては最高の素材だとほくそ笑んでキャルを利用したかと思うと…確かに、腹が立つ以上の感情が湧きあがります(苦笑)
個人的趣向の混ざった言動も、気持ち悪くて仕方ない(苦笑)

あ、最後に長文コメは全然失礼じゃないですよ!長文短文に限らず、ちょっとの時間でいい加減に返したくはないので、長いとそれだけ返事が遅くなったりはしますが(汗)
コメントありがとうございました!
| テク(管理人) | 2009/09/16 5:51 AM |
matebaさんこそお疲れ様です!ありがとうございます^^

matebaさんの言われる通り、キャルの最後の落ち着いた悟ったかのような、あるいは疲れたかのような表情が……自分もかなり心配です。。。

それからmatebaさんの原作話は先の展開をバラす様なものでは決してないですし、教えて下さる事でこの作品をより深く楽しむ事が出来てるので、いつもすごく感謝してます!ありがとうございますm(_ _)m
今回の教えて下さった話で感情移入の方向性に大きな狂いはないと知れましたし…それ以上に、美緒を暴行している最中に、父親にされてきた事を今自分がしているという事実に気がつき途中で暴行を止め…その後の泣くシーンでリズィの事を思い出しながら「なんであの時、撃ってくれなかったんだよ」…との独白があったなんて話は…何というか、もう胸にきて言葉にならないですね…。

玲二では自分を撃てない可能性が高いから…最後に江蓮に連絡という話も…なるほど!と感じました…希望としては、殺されるなら本当は玲二に殺されたい…玲二に何らかの決着を付けて欲しいと願っている筈なのに…最後は本当にどうなるんでしょう。。。

最後まで勿論見届けますし、見届けたいですが…結末がどうなるのか怖いです(苦笑)
| テク(管理人) | 2009/09/16 6:07 AM |
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