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続 夏目友人帳 第4話「雛、孵る」

第4話「雛、孵る」


今回はまた、たまらなく可愛いですね!ニャンコ先生!(笑)
いやいや、当然今回は雛のタマも尋常じゃなく可愛いかったわけですが、個人的にはニャンコ先生の魅力も相当炸裂してるように感じて出鱈目なところのある優しさと相変わらずのブサ可愛さにヤラレました(´ー`)



■育てるもののいない卵
藤原家の庭先に一つだけ残されてしまった卵…温めていた鳥は先に孵った4羽とともに飛び立ち戻ってくる気配はない…。
育てるもののいないその卵を、夏目はニャンコ先生と比較的軽い気持ちで温めてみることにする…。


もぅ最初から卵に驚くニャンコ先生の一挙手一投足がとにかく笑えて可愛くて癒されました^^;

鼻風船を膨らましながらブサ可愛く寝てたニャンンコ先生が目覚めた途端『や!なんじゃこれ!』と、まるで自分が産んでしまったんじゃないかと思ったかのような驚き方にまず吹き出したよ…(汗)

そして温める事に不満を唱えたあと夏目が
『雛、孵ったら美味いかも知れんぞ!』と言うと
「ん、なるほど」
と、手のひらを返したように温め始めるわけだけど…(苦笑)
これって、夏目がニャンコ先生の扱いが上手いようにも見えるけど…自分は実は、ちゃーーんと全部分かってて乗ってあげてるニャンコ先生らしい優しさに感じて微笑ましくなってしまった(笑)

だって、夏目が本当に孵った後、その雛を喰わせる筈がないのは百も承知してるだろうし、実際孵ったあとは先生もそんな素振りゼロだったしね(笑)
やっぱり、ニャンコ先生はこうやって騙されたかのようにしてでないと、夏目のために卵を温めてあげるなんて優しい行為を素直には出来ない照れ屋なヒネクレ者だよなぁ…とニヤっとさせられる感じ(´ー`)
こんな風に感じた私はニャンコ先生を買い被り過ぎでしょうか(笑)

でも、当然ニャンコ先生の優しさは夏目のような、ひたすら真っ直ぐで純粋な優しさではないところも、個人的にはツボでありまして……(笑)
「くっそー酒呑みにいきたーぃ くしょー まだ割れんのか こらっ! にぃにぃにに…」
グハ…やっぱり最高ですw

おまけについに我慢しきれなくなった別の日には、夏目が学校に行った瞬間…悪っそうな顔したなぁーーと思ったら…書置きが…。
『限界だちょと呑んでくる』!(・oノ)ノ
もぅーーこんなニャンコ先生がたまりませんw

しかもさぁー、こんな勝手で気まぐれな事をしながら…ちゃーーんと卵にタオルを巻いて出かけてるんですよ(≧∇≦)
まぁ…あの程度のタオルにどれほどの効果があるかは知らんが、そんな出鱈目な優しさに溢れてるニャンコ先生がやっぱり好きです(笑)



■雛への思いを強めていく夏目
一方の夏目は最初『ほんの気まぐれで温めることにした』と言っていましたが、どこかで「ずっと一人だった自分と」「置いていかれてしまった一つの卵」を、はっきりとは自覚しないまでも重ねて見て放っておけなかったという部分もあったんでしょうね…。
まぁ、とにかく純粋で優しい夏目ですから…そんなものがなくても、やっぱり放って置けはしなかったでしょうけどね(笑)


そして、その卵を掴んだ瞬間『まだ温かい』と呟く夏目…。
命の温かさ…。

そして温めていくうちに…
「なんか少し大きくなったような…」
「一体何の卵だろう、もし孵ったらどんな名前を付けよう
と、徐々に思い入れが強くなっていく。

そして、その雛を拾う直前から雛が孵る刻までのカウントダウンを門柱に書き付けていた妖(磯月のネズミ)が現れて、その雛を「主が喰うために連れて行く」という言葉を聞いた瞬間…思いが一層形を成していく…。

『渡したら生まれたばかりで喰われてしまうのか…この卵は生きようとしてる。もぅ少し生きてみるかい…』と。

授業中も集中できず、学校が終わるとすっ飛んで帰り…相変わらず幼い子供のような無垢な純粋さですね…。

こんな風に、温める短い過程なのに…その卵が生きている。小さいけど命だ…守りたいと、徐々に徐々にあらためて強く認識していく過程が凄くよく描けていたような気がしました。



■雛、孵る
まずは、孵った瞬間の夏目とニャンコ先生の『産湯産湯!』『タオルタオル!』の、あわてっぷりに又笑わされ癒されましたw


それにしても出てきた雛が…おわっちっちゃ!!?ヾ( ̄0 ̄;

確かに、これは可愛いわ(汗)
でも…それ以上にニャンコ先生がその雛に机の上で面白動きをして見せてる姿に目がいった自分は一体どんだけ、ニャンコ先生が好きなんだ^^;

なんでもこの子は、物知りニャンコ博士が言うには、鳥と竜に近い辰未という妖の雛らしいが…親は自分では育てないために、生まれ出た瞬間に見た生物の形にその姿を変化させ、ある程度まで育ててもらったら本来の姿になり旅立っていく習性を持つ妖だと…。
ふむ、またそんな…切なさ設定を最初から…^^;

そんな、雛に簡単に着物を作ってあげる夏目に驚きです(汗)
でも、これだけ世話したら…別れがねぇ(><)

ニャンコ先生と夏目が仲良く喧嘩してる光景を見世物でも見せてくれてると思ったかのように手をたたいて喜ぶ雛もまた可愛い^^;
うーん、このコンビの喧嘩は確かに笑えますからね^^そこは手をたたいて間違いじゃない!(笑)



■愛されようとする雛
巣をつくりそこに一緒に入ろうと誘う雛…。


自分の作ったものを自慢してるようにも見えましたが…夏目は
『初めて見た人に愛されようと…ごめんな、せっかく作ってくれたのに俺は一緒に入ってやれないんだ』
うーーん。さすがに夏目、これも自分と重ねたから感じれた事なんでしょうね、自分がまさにそうだったから…。
そして数日後…夢を見た…。
『巣の中に入る夢…そっと入ったその中には、何か大切なものが入っていた』
夏目の夢はいつも、意味が深いですが…今回のはちょっと新しい形ですね。



■成長は旅立ち
日に日に大きくなっていく雛…。
『もぅそう長くは一緒に居られないぞ』と、心の準備をさせようとするニャンコ先生。
そろそろ名前を付けてやろうと思ってたのに…と途端に寂しげな顔になる夏目…。
そりゃぁあれだけ成長を愛情をかけて見守っていれば……これは…うん。


でもその名前の方は、いつの間にか先生がすばらしい名前を付けてらっしゃったみたいですけどね^^;
「卵から生まれたからタマちゃんだ」
………はい。なんというセンス^^;
まぁ先生も、夏目もネーミングセンスのなさは1期で証明済みですからねー、どっちが付けても同じような感じだったでしょうね(笑)

でもこの時、しっかり『別れに関する』その会話を聞いていた感じですね…表情が変わりましたから…でもこの場は無邪気にニャンコ先生の尻尾を噛んだりして空気を和ませてますが…。

あ、でもこの時のニャンコ先生の…噛まれて「このちんちくりんめ!もぅゆるさん!」
といいつつも、やたらめっさ優しい手の動きと、楽しそうに戯れるタマの両方に釘付けになった(汗)
おまけに文章に出来ないなんともいえなぃ声を出しながらさ…(´ー`)



■離れたくない思いが…。
かなり大きくなったタマは、突然どんどん衰弱し始めた…。
食事も食べなくなったのだが…それは、成長し離れなければならない事を拒否したい気持ちからだった…。
磯月のネズミが再び現れ、奪っていこうとする状況の中で逃れながら、必死に夏目にしがみつくタマの目からは涙が(ノ_-。)

夏目もタマのその思いに気づき『もっと一緒に居たいと思ってくれたのか?』と尋ねるが、まぁこの時の夏目の顔が相変わらずなんともいえない温かい優しい顔ですね…。


無理やり奪っていくと言うネズミの言葉に反応し腕の中で暴れるタマにも…
『大丈夫だよ、いかなくていい…お前はここにいていいんだよ。ご飯もちゃんと食べるんだ。いつか、旅立ちの日が来てもそれはきっと別れの日じゃないんだから…だから、その時までここに居ていいんだよ』
これはもぅ、この街に来てからの夏目だから言える言葉なんでしょうね。



でもその言葉を聞いて、「きっと、こんなにも温かいこの人を守ろう」と言う気持ちがタマに働いたんだろうなぁ…その場で抑えていた成体への変化を解いて急成長し、危害を加えてきたネズミを咥えてしまう!
しかも、成長してしまった衝撃で正気を失って……。

ところでこんな時の用心棒なのに…ニャンコ先生は…。
猫じゃらしで鍛えた右フック!…あちゃ…一向に役に立たないとは_| ̄|○
相手がネズミと見て油断してフザケすぎです(汗)
まぁ最後は駆けつけて夏目と協力して、タマが正気を取り戻すのに一役買ってはくれましたからいいんですけどね(笑)

その最後の場面ですが…一時的に正気を失っていても、ずっとじゃれる様に可愛がり続けてくれたニャンコ先生のうなり声と、夏目の温かい手は…辰未(タマ)の心にしっかりと届き…正気を取り戻す…。

そして、語りかける夏目…。
『俺も、本当の親のことは知らない。すっと一人だった…寂しいというより、哀しかった。それがこの街に来ていろんな人たちに出会い…あんまり哀しくなくなった。キミの…一人を知り愛されようともがいた 哀しみを少しでも晴らしてやれたかな…』

タマの残していった巣の中は空っぽだったけど…そこに、残っているものを僕は知っている気がした…。

さて今回もいいお話でした。
どんなに小さな小さな命でも、それは温かさのある重くて大切なもの…。さらには敵であったネズミの命をさえも必死に救おうとした夏目の思いから汲みとれる点…。
そして、心から接し続ければ必ず分かり合える。そんな風にして築いた絆は決して失われずに…離れてもその想いは残る…。
今回も色んなメッセージが込められていたと思います…。

もちろん、今回は可愛さとか癒しもたっぷり含まれていて…ニャンコ先生の魅力にもあらためて心奪われ過ぎた回でした(笑)

では又来週です。


5話の感想はここ


3話の感想はここ


| 09冬・続 夏目友人帳 | comments(14) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
TBありがとうございました。
| moe☆voice | 2009/01/27 3:11 PM |
こんばんはです。 >まるで自分が産んでしまったんじゃないかと思ったかのような驚き方にまず吹き出したよ 私もです^^ 無意識に生んだのかっていうくらいでした。そんなニャンコ先生が可愛かったです。そして飽きっぽくて暖めずに酒を飲みにいくあたりはお約束だなぁって思います(笑。 >相手がネズミと見て油断してフザケすぎです ねこじゃらしうんたらのセリフ言い出したあたりkら負け確定してましたよね。先生のああいったオフザケは連戦連敗な気がします^^; 今回の話はなんかもう暖かくなりますね。愛されようと必死だったタマに、それに応えた夏目がとってもよかったです。 タマと夏目の間の絆はとても強固でしょうね。感動でした。
| PON | 2009/01/27 10:29 PM |
おおっ!?なんかめっちゃ可愛いキャラが産まれたーっ!! でも、最初にニャンコ先生を見てたらタマはニャンコ先生の姿に・・・それはそれで面白かったかも(*^.^*) さて、今回は夏目とタマの種族を越えた愛情のお話ですね。夏目と離れるのが嫌で成長を拒否したタマと、タマを守ろうと精一杯の優しさを示した夏目との絆がとても素晴らしかったです。 そしてもう一人気になったキャラはネズミ。結果的に夏目達と敵対する事になったけれど、彼も主の為に必死に任務をこなそうとしてましたし、最後に夏目達を見送る姿を見ると、とても悪い妖だとは思えませんでした。もしかしたら、ネズミとその主との関係は夏目とタマのそれに似ていたのかもしれないなーと、勝手に想像してしまいました。 タマが残していった巣の中に残っていたもの・・・ これはいくつか具体的な言葉が思いつきはしましたが、これはきっと何が正解で何が間違いというものじゃないんですよね。それぞれの視聴者が感じたまま、受け取ったままで良いんじゃないかと思いました。 大切なのは、夏目(人)とタマ(妖)がその『大切なもの』を共有できたという事なんでしょうね。 先週の温泉の回で夏目が「いつか大切な人にきっと本当の事を話そう」と決心してましたが、その解決策もさりげなく今回の話で語られていたような気がします。
| さと | 2009/01/28 1:35 AM |
moe☆voiceさん今後もよろしくお願いします。
| テク(管理人) | 2009/01/28 5:49 AM |
PONさんいつもありがとうございます。 いやぁニャンコ先生半端なく可愛かったですよね^^ 酒飲みで飽きっぽくて出鱈目で、すぐに油断してふざけててひねくれてて…でも優しさも隠れてて、たまらなく可愛いです(笑) 確かに色々お約束なんですが…でも魅力が衰えない、あんな化け猫本当に欲しいw 話自体もPONさんの言うとおり、暖かい気持ちになれますねぇ…この作品はやっぱり素晴らしい。絆の築いていく過程も、その結果最後に残った想いも…とてもよかったですよね(笑)
| テク(管理人) | 2009/01/28 6:21 AM |
さとさんいつもありがとうございます。 可愛かったですねタマも!反則的に(笑) でも私もニャンコ先生にそっくりなちっちゃいのが、先生とじゃれあう姿も見てみたかったかも^^; タマの気持ちも、夏目の気持ちも凄く伝わってきて…本当に1話ごとの短い時間でよくこれだけ中身の濃い内容を描ききれるものですね! >ネズミ そうですね。書ききる時間がなくて断念しましたがキャプに切り取った最後の口元は間違いなく笑みを浮かべてたように思えましたしね。 立ち位置の違いから結果的に敵対関係でしたが、私も悪い妖ではなかったと思います。 いろんな想像が膨らむだけの存在感のある妖でしたよね^^ 巣の中に残っていたものは、さとさんの言われるようにまさに視聴者一人ひとりの経験に応じて感じ方が微妙に違うでしょうし、それでいいんでしょうね。間違いなく二人は『大切なもの』を共有し、それは消えないですよね^^ 解決策の提示も…さりげなく、なるほど…そか、そこまで考えてませんでしたが…そうですね。 来週はオリジナルらしいですが、どうなるか楽しみです。
| テク(管理人) | 2009/01/28 6:36 AM |
タマがすごく可愛いかったです。 うちのワンコも飼い始めたころは可愛かったんですが、なぜかオレに対してだけ攻撃的(´・ω・`) 最近職場でFM聴きながら仕事してるんですが、夏目のエンディングの『愛してる』がよく流れてます。 心がほんのりと温まっていくようないい歌ですね。
| ベレッタ | 2009/02/20 11:57 PM |
ベレッタさんコメントありがとうございます。 え!ベレッタさんところのワンコ…ベレッタさんが忙しくて寂しいとか?!あるいは奥さんが何か吹き込んで…あ、すみません^^; んーでもそれ、かなり悲しいですね。 夏目のエンディングの『愛してる』は私も凄く気に入ってます!いい歌ですよね^^
| テク(管理人) | 2009/02/21 10:01 AM |
愛犬のイビキに邪魔されながら『愛してる』のフルバージョンを聴きました。 たとえ自分の気持ちをうまく伝えられなくても、相手のことを思うことが何よりも大切なんだと言われているような気がします。 うちの犬、前は毎日行ってた散歩が週末だけになってストレスが溜まってるみたいです。治まってた噛みグセも出てきて、私も標的に含まれてます(泣) 暖かくなったら毎日散歩に連れて行くから、許して。。。
| ベレッタ | 2009/02/22 12:17 AM |
ベレッタさんこんばんは! >『愛してる』…たとえ自分の気持ちをうまく伝えられなくても、相手のことを思うことが何よりも大切なんだと言われているような気が…。 なるほど…そうですね。不器用でもいい…と^^ 散歩は私のワンコもですが、どれだけ寒くてもかなり楽しみにしてますからねぇ^^; そうか…なかなかこちらの忙しさまではさすがに汲み取って我慢してくれたりはしないですもんね^^;
| テク(管理人) | 2009/02/22 12:31 AM |
こんばんは。 ここに書くようなことではないとわかってはいるんですが。。。 うちの一歳二か月のフレンチブルが、若年性白内障だと診断されました。 まだ日常生活に支障が出ているわけではありませんが、病状の進行具合によっては手術が必要になることもあるそうです。 第四話で夏目も言っていたと思うんですが、自分以外の「命」に携わるということはたいへんなことですね。
| ベレッタ | 2009/04/11 7:45 PM |
ベレッタさんこんばんは。 いえ、全然書いてくださっていいというか…ありがとうございます。 心配ですね…。 自分で声を出して『見えにくい』とかって訴えてくれないですから…散歩の時とか、見えにくくなってるのを人間の側が十分気にして、事前に気をつけてあげないとダメですよね……。 若年性ということは…遺伝性なんでしょうか…。まだ、若いのでもし手術が可能で、それで早く治せるようなら、これからの期間のほうがまだ長いですし…それのほうが良いのかも知れないですが…。 でも、手術となるとフレンチブルの場合は呼吸の問題もあるし不安ですよね。 自分の体調とか以上に、愛犬の不調とかは心配になります。何も出来ないですが、またいつでも、教えてくださいね。
| テク(管理人) | 2009/04/12 12:09 AM |
ありがとうございます! テクさんのおっしゃるとおり、遺伝性ではないかとのことでした。 手術も含めて治療の方針については、病状の進行具合を見て考えたいと思います。 幸い近所に良心的な獣医さんがいて、そこで眼科の設備が整った別の獣医さんも紹介してもらいました。 テクさんもワンコには十分気をつけてあげてくださいね。 人間たちのオロオロする様子などお構いなしに、うちのワンコは今日も元気で食欲旺盛です(笑)
| ベレッタ | 2009/04/12 9:03 AM |
ベレッタさんおはようございます! やはり遺伝性ですか…でも、いい獣医さんに出会えてるようなのは良かったです。 先生によって随分差が出ますもんね…。 今後の経過や治療が上手くいくよう願ってます。 フレンチはかなり体調が悪くても食欲だけは旺盛のような気がしますよね^^; 食べてくれるのは嬉しいですが。
| テク(管理人) | 2009/04/12 10:03 AM |
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返信とか近況とか一言感想

アニメの方は、毎期視聴本数が減っています。。。

yutanpoさんへの拍手コメ返信
自分ではいつも「あーもっと上手く伝えられたら…」と思いながら書いているのですが、褒めて頂いてありがとうございます。
確かに、指の組み方は左親指が上、腕の組み方は右腕が上です(゚□゚;)!
「CLAYMORE」アニメの方は分からないですが、数年前に友人宅で何冊か読んで、その時「面白そうかも」と思ったのにそのまま放置していました。完結したんですね、近いうちに購入して読んでみます。

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